短歌 [ 西へ沈む月 ] ・・・

やっぱり、陽が落ちると
暖かかった1日も終わりかなと・・・
気温も時間が経つにつれて
冷え込みの一途を・・・
また風邪をぶり返しそうに・・・(^_^;)
でも、免疫が出来たようなので
大丈夫でした・・・
それとテレビで話していましたが
風邪の予防は歯磨きをすることだと

しかし今日は、愛しい大好きな
人の声を聞くことが出来ました
やっぱり、声を聞くとホッとしますね
師走の時期では逢えないなと
何時かは逢える日を待ちながら
まずは無事に師走の忙しさと
冬の寒さを乗り越えなければと・・・

そうそう、妄想の世界に
また入り込んでしまった
妄想の世界と言えば
今宵の西空には綺麗な
金星と三日月が仲良くキラキラと輝き
楽しそうに話をしているような
そんな雰囲気でした・・・

なので、一緒にカメラに
収める予定が上手く行かなかったので
三日月だけカメラに収めました
ちょっと三日月は撮りにくく
見苦しい感じになってしまいました
クレータのくぼみが特にね・・・
地球照も見られたのですが
次回はカメラに収めたいなと・・・



三日月に
君への思い
伝えるも
何も語らず
西へ沈むや

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