短歌 [ 道 ] ・・・

ううう・・・寒い~ぃ
今朝は4時頃に目が覚めちゃった
でも、布団からは
出る事が出来ずに
身体を丸めながら
二度寝を試みるも失敗・・・(T-T)
なので仕方なく起きたのですが
ファンヒータもセット前
当然、部屋の中は冷え冷え
寒くて今朝は外にも
出て行けず、出る気力も・・・(^_^;)

そんなこんなで、時間を過ごす
薄らとトワイライトの中に
輝いていた星達が
徐々に徐々に消えて行く
家の中だと窓が曇ってしまう
ちょっとだけ、窓を開けるも
少しだけ暖まった部屋に
冷気が遠慮無く入り込む

うぅ・・・ダメだ寒くてと
ファンにヒータの前に
座り込んでしまった
両手を広げて暖まるが
掌だけは温かいけれど
背中の方は、ス~ゥス~ゥ・・・
身体の方法を変えて
暖まり直すも
直ぐに寒さが身体を包む
この冬は寒そうだなと
独り言が口から
自然に出てしまった・・・

とは言うものの
今日も1日を歩き出さないとね
後で、あれもこれも、やっておけばなんて
だた、何を優先させるかも・・・
独りで生きるのも気楽に感じるけれど
色々と付き合いもで
結構、忙しかったりも
これが、家庭を持っていれば
更に忙しくなるのだろうだから
今、やることを出来る事をと
自分の時間なんて皆無なのかも
生きるって難しいなと



失いて
気付くも遅し
時の中
君を背負いて
独り歩くや

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