災害対応のマニュアルって・・・

災害が発生しそうな時に
各自治体では必ずマニュアルが・・・
でも、実際に災害が起きてしまうと
それが、弊害になることの・・・
ま、今は権利意識が強いから
直ぐに、不公平だとか騒がれるから
仕方ないのかも・・・

でも、時によっては
不適切なんだよね
マニュアル通りにやると
全ての事が滞る
不公平が起きてしまっても
不平不満は後回し
そんな感じで行動しないと
最善は尽くせないのではと・・・

それから、欺されても
ちゃんと、自治体の流す
避難勧告、避難指示に
従うのが人的被害を
最小に出来るのではと
今まで大丈夫だったから
今回も大丈夫って・・・

また、今回の人的被害
行政の判断もあったのかなと
行政と言うより
国の国民を守る
伝達、命令・・・
全て、市町村に府県に
お任せだったろうからね
時には国が勧告、指示をと

命令になると、後々ね
損害賠償だのなんなのだで
そう言う点も含めて
国民も耳を傾けて
対応、行動が必要かなとも

気象庁が異例な会見をして
今までには無い降り方
今までに無い被害がと
伝えたのにもかかわらず
そこに住む人達には
伝わっていなかったんだなと
また、自分で判断して
被害が拡大したとも・・・

前例の無い被害が
予測慣れるのならば
市町村、県を飛び越えて
国が対応を協議して
広域災害gへの対応を
今後、検討して
基準を変えないと
国民の命は守れないのかなと

反面、国民も
災害に対する情報収集
考えを変えないとと
全てを自治体に国に
お任せするのも
勧告、指示が出たら
速やかに協力して
行動して欲しいなと

まずは、情報を正しく
理解し、判断し
自らの家族の命を
守るか行動を起こさないと
同じ事が繰り返されるのかなと
築き上げた財産、想い出よりも
命の方が大事だという・・・

※※ ANN ネットニュースから出典 ※※



※※ ANN ネットニュースから出典 ※※



※※ ANN ネットニュースから出典 ※※
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